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11話~20話 進捗報告

第14話 古代の金貨

早速馬に乗って見張り台の小屋から出た

相変わらずの鬱蒼と茂った森を進んでいたが木々が少し減った気もする

しばらく進むとると地面に道が敷かれていたため私はその道に沿って進むことにした

しばらくすると大きなレンガの家が見えてきたさらに進むと整備された街並みが見えてきた

今日はその街の宿屋に泊まることにしてこの街でいろいろ必要そうなものを買うことにした

街の入り口に街の地図があったため見てみることにした地図には北側に遺跡があって中央に店が並んでるようだこの街の形にも見覚えがある

とりあえず店で金貨3枚を換金するために地図で店を探したところ貴重な金貨を扱う店を見つけたためそこに向かう

歩いていたらすぐその店に着いた私はそのお店の扉を開け若い男の店主に挨拶をした

店主に「この金貨どれくらいの価値があるのかと聞いたところ店主は「見たことのない金貨だ自分では換金できない」と言って口を閉ざし静かに金貨を返してきた

帰り際店主に「調べてくれてありがとうございます!」と言うと店主がこちらに来て「こちらこそいいものを見せてもらった」と言い500コインを手渡してきた

私は断ったがどうしても言っていたため仕方なく受け取ることにした

次に私は武器屋に向かうことにした

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